ポケモンGOチートをサブ機で使って海外限定ポケモンを安全に捕まえる方法|BAN回避

わんきち

海外限定ポケモンが欲しいけど、チートツールを使ってBANされるのが怖い

こんな方に向けて、限りなくBANの危険性を抑えて海外限定ポケモンを捕まえる方法をご紹介します。

位置偽装ができるポケモンGOチートツールのダウンロード方法や使い方はこちらの記事で紹介しています。

ポケモンGOチート最新の方法|2020.6.28|

アカウントBANを回避して海外限定ポケモンを捕まえる

サブ機にPokeGO++を導入して交換

概要をまずざっと説明します。

この方法では、2つのスマホと2つのpokemongoアカウントが必要になります。

やり方としては、メインで使っているスマホではないほうのスマホ(サブ端末)にPokeGO++をダウンロードして、メインではないアカウント(サブアカウント)でログインします。

あとは位置偽装を有効化して、目的のポケモンがいる地域を地図で探し、速度8で歩かせて数時間放置したのちにポケモンを捕まえます。

ポケモンを捕まえたら一晩くらい放置したのちに、メインアカウントと交換すれば安全にメインアカウントで海外限定ポケモンをゲットできたことになります。

具体的なやり方を画像付きで解説

サブ端末にPokeGO++を導入する方法はこちらの記事を見てください。

ポケモンGOチート最新の方法|2020.6.28|

PokeGO++をダウンロードして、位置偽装をONにしたら地図を開きます。

上画像の赤丸の部分をクリックしてください。

こんな感じで地図が開くので、海外限定ポケモンがいる地域を地図中心に持ってきて、画面下方の「ここへ移動」ボタンをタップします。

すると、キャラがそこに向かって歩き出すのですが、速度が遅いとなかなか到達しないため、最大の8にしちゃいましょう。

上画像の赤丸の部分をタップすると、人のマーク→×2→×4→×8という具合に変わっていきます。×8が一番早く移動するので、それがおすすめです。

あまり早く移動すると、BANされるかもしれないという怖さがあるのですが、サブアカウントなのでBANされても平気ですね。

地図画像の中心に、120mと表示されていますが、これは、「ここまで行くのであれば120分のクールタイムが必要」という意味です。

課金するとテレポートができるようになるのですが、長距離を移動した場合、次の行動を行うまでにクールタイムが必要になります。その目安が地図の中心に表示されるというわけです。

現在の速度での到達の目安時間ではないのでご注意を。

遠いところだとそれなりに時間もかかるため、アプリをつけっぱなし(電源につなげたままが理想)にしておいて放置し、到着していたら限定ポケモンを捕まえましょう。

十分捕まえたら、アプリのタスクを消して一晩放置するのが安全でしょう。

課金していなければ、偽装した位置を保持することができないため、タスクキルをすれば現在地まで戻ってきています。

あとは、メインアカウントとサブアカウントの捕まえてきたポケモンを交換すれば終わりですね。

メインアカウントはあくまでも交換してもらっただけで位置偽装をしたわけではありません。

この方法であれば、メインアカウントをBANの危険にさらさずに海外限定ポケモンを捕まえることが可能です

注意点

注意点としては、限りなくメインアカウントのBANを防ぐために、サブ端末でメインアカウントをログインさせないことに気を付けるくらいですね。

さらに警戒するのであれば、同じWifiで接続しないことなどでしょうか。

ただ、現状ではtutuapp経由でダウンロードしたPokeGO++を利用してもアカウントBANはされていないため、そこまで過敏になる必要もないでしょうね。