ポケモンGOチート最新の方法|2020.6.28|

ポケモンGOチート最新の方法を紹介している記事ですが、現在、簡単に位置偽装を使うことはできなくなりました。

以前は、ispooferというアプリをインストールすることでPCいらずで簡単に位置偽装をすることができましたが、現在はメンテナンス中という形でダウンロードができなくなっています。

https://www.ispoofer.com/ispoofer4pokemongo/

また、数か月前はダウンロードはできるものの、強力なチート検知が導入されたようで、使用し続けると確実にBANされます。

ispooferのHPにもありますが、利用する際はALT(サブ垢)で使うことが推奨されています。

海外限定ポケモンをサブ垢で捕まえるくらいしか用途はないですね。

また、チート検知が導入される前のヴァージョンをパラメータをいじって無理やり利用することで、BANを回避しつつ位置偽装をすることができるみたいですが、こちらはPCも必要で簡単にできるものではありません。

一番安全なのがAndroidでroot化してごにゅごにゅとか書いてあるサイトも見ましたが、当方はAndroid端末を所持しておりませんので、解説できず申し訳ありません。

一応、以下以前の内容になります。

ポケモンGOチートアプリのDL方法や使い方を画像を使ってわかりやすく説明します。

画像で指定した部分をクリックしていくだけでポケモンGOチートアプリをDLすることができます!

大体5クリックくらいです。

チートアプリをDLしてしまえば、好きなところにテレポートして、好きなところにジョイスティックで動いて、好きなポケモンを捕まえることができます。

ただ、注意していただきたいのが、ポケモンGOチートアプリは公式が認めたツールではありません。

使い方を誤るとBAN(アカウント削除)される可能性もありますので、十分注意してください。

海外限定ポケモンを捕まえたいけどポケモンGOチートツールを使うのはやはり抵抗があるという方は、マイルを貯めて無料で海外にポケモンを捕まえに行ってみてはいかがでしょうか

ポイ活|マイルの貯め方を初心者にわかりやすく解説!無料でハワイにも行けます!

ハワイに行こうというタイトルの記事ですが、マイルさえあれば世界中どこでもただで行くことができます

カナダ限定のパチリス、ブラジル限定のヘラクロスやペラップなども観光ついでに現地に捕まえに行くことができます。実際に私は上記の方法でハワイに行ってきましたよ!

それでは本題のポケモンGOチートアプリのDL方法の説明に移ります。

ポケモンGoチートアプリはhttps://www.ispoofer.com/ispoofer4pokemongo/などのチートアプリ配布サイトから行います。

  1. チートアプリを直でDL
  2. チートアプリをPC経由でDL

の二種類あるのですが、上記ispooferなら直でDLできます。(iphoneだけあればOK)

ポケモンGOチートアプリを起動するまでをザックリ説明すると、

  1. ispooferでチートアプリをDL
  2. 設定でプロファイルを有効化

たったこの2ステップです。



まずは、ispooferに移動。

IPAとIOSのダウンロードボタンがあるので、IOSのダウンロードボタンをクリック。※IPAとは、PC経由でポケモンGOチートアプリをDLする際に利用するファイルです。

次画面の「今すぐインストール」をクリック。

すると、アプリをDLするか確認があるので、「インストール」をタップするとアプリのDLが始まります。

アプリDLが完了してもそのままではポケモンGOチートアプリを利用することができません

プロファイルの認証が必要になります。

設定 → 一般 とクリックし、下の方にスクロールすると「デバイス管理」があるのでそれをクリック。

すると、画像と同じような文言のものがあると思うのでそれをクリック。

※アプリのバージョンが変わるたびに文言は変わるようです。

下の画像はプロファイルの認証をした後の画像になるのですが、APPを削除の部分に青文字で何か書いてあるはずなので、そこをクリックして認証してください。

下の画面と同じ状況になれば大丈夫です。

ここまで設定すればアプリを開くことができるようになります。

アプリの操作画面はこんな感じ。デフォルトでジョイスティックが表示されています。

ロケット団との対戦も問題なくできましたよ。

ジョイスティックが表示されない場合
ジョイスティックが表示されないことがあります。私も一度ありました。DLに成功するとポケモンGOを起動した時点でジョイスティックが表示されているはずなので、表示されていない場合は削除→再度インストールをしたほうがよろしいかと思います。

ポケモンGOの位置偽装をしながらポケモンGOプラスも使うことができますよ!

パリ定点などのポケストップがいくつも被っていて、ポケモンが大量に湧くところにポケモンGOプラスと接続しておいておくだけで勝手にポケモンを捕まえてくれます。

Pokemon Go Plus ブルートゥース スマートリストバンド For Nintendo For Pokemon Go Plus ポケモンを捕まえます ポケモンに遭遇 お知らせ 歩数計機能 緑色 ポケモンの近く 赤信号 キャプチャに失敗 カラー 成功をキャプチャ

※以下、以前のtutuappからDLする記事になります。

プロファイルの認証方法など、詳しく説明しているので、上記の説明で不明な部分は以降の内容を確認していただければ参考になる部分があるかもしれません。

ポケモンGO++を導入するメリットを挙げると・・・

  • 家にいながらポケモンGOをすることができます
  • 寒い中外を歩き回る必要もありません
  • PC不要・脱獄なしで利用できます
  • ジョイスティックで好きな場所に行けます
  • 好きな座標にテレポートすることもできます
  • 個体値100のポケモンの座標がわかります
  • 地図で座標を指定して自動で動かすことができます(要課金)
注意
私が使用しているのはiphone6sです。そのため、iphone6以前のios端末では導入できるか保証できませんのでご注意ください。
注意
ポケモンGO++はポケモンGO公式アプリではないため、アカウントBANされる危険性があります。BANされるリスクを承知でチートをやりたい!という方はこのまま読み進めてください。ちなみに、ポケモンGOのアカウントがBANされるまでは3段階の警告があるらしいですが、現時点で警告を受けたことはありません。

ポケモンGOチートのやり方

tutuappにアクセスする

まずは、tutuappにアクセスします。

https://www.tutuapp.vip/

すると、下記画像のように表示されるので、「install now」をクリックします。

クリックすると、インストールするか聞かれるので、「インストール」をクリック。

インストールが始まるので、少し待っておくとホームにアプリが追加されます。

ただ、このままではアプリを開くことが出来ないため、プロファイルの許可を行います。

「設定」→「一般」→「デバイス管理(下のほうにあります)」→「Daemon Sunshine Technology…」→「Daemon Sunshine Technology…(青い文字の部分)」→「信頼」

とクリックしていくことで、tutuappのアプリを開くことが出来ます。画像でも説明しますね。

補足
tutuappをDLするタイミングによっては、「Daemon Sunshine Technology…」以外の名前で表示されることがあります。

上記画像の通りにクリックしていって、最終的にこんな感じになればOKです。

PokeGo++をtutuappからダウンロード

tutuappを開くとこんな感じになります。(上のポップアップのnestoolは無視していいです。)

スワイプして右に行けば下記画像になるので、「Experience now」をクリック。

すると、tutuappのトップ画面に出るのですが、今の環境だとTOPにPokeGo++があるので、これをクリック。

もしなければ、上のほうにある検索バーでPokeGo++と入力して検索すれば出てきます。

アイコンをクリックすると下記画像のようなページとなり、最下部に「install」のボタンがあるのでそれをクリック。

インストールが完了すると、またポップアップが出てくるのため、「インストール」をクリック。

このタイミングでホーム画面に戻ると、PokeGo++のアプリがインストールされています。



PokeGo++の使い方

基本的な使い方は本家のアプリと同じです。

始めに起動した時に出てくるポップアップはすべて許可にして大丈夫です。

次に、毎回起動すると出てくるのですが、長ーいポップアップも一番下の「close」をクリックでOK。

初回のログインのみこんな画面が出てくるので適当に入力。

再ログインを選んで、メインアカウントでログイン。(メインのアプリでログアウトの必要性はないように感じます。)

ログインするとこんな画面。本家と違うのは左上にモンスターボールのようなアイコンがある事です。

これをクリックするとこのように展開。歯車マークをクリックして設定を行います。

やることは以下の3つ。

  • 日本語化
  • 位置偽装ON
  • 位置偽装を保持する時間を初回のみ「Startup/Forever」に

PokeGo++を日本語化

これは簡単。

設定を開いた段階で真ん中あたりに言語選択の所(Language)があるので、そこで「日本語」を選択。

PokeGo++の位置偽装ON

次にPokeGo++の位置偽装をONにします。

SPOOFINGの「Fake Location」の右側のボタンをクリックして緑になるようにします。

ひとによってはこの段階でジョイスティックが出る方もいれば、出ない方もいます。(原因は不明、インストールしたバージョンによるものと思われます)

もし、ジョイスティックが出ない場合は、位置偽装を保持する時間を初回のみ「Startup/Forever」にしてみてください。

PokeGo++の位置偽装を保持する時間を初回のみ「Startup/Forever」に

先ほどの「Fake Location」のすぐ下に「Time to Save Location」という項目があるので、その右側の「Don’t Save」となっている部分をクリック。

ここで、保持する時間を選ぶので一番下の「Startup/Forever」にしてみてください。

自分は何度かインストールを繰り返している最に、ジョイスティックが表示されない不具合があったのですが、保持する時間を「Startup/Forever」にしたら解決しました。

一通り設定が完了したらこんな感じになります。

PokeGo++|その他推奨設定

必須ではないですが、個人的にオススメの設定を紹介します。

HIDE MENU OPTIONSを全て非表示に

設定の下の方に「HIDE MENU OPTIONS」という項目があるのですが、これらはすべて非表示にすることをおすすめします

Ⅳボタン以外を非表示にすることをおすすめします。

全て非表示にするとこうなります。

表示不要の理由ですが・・・Ⅳボタンなんかは、ポケモンの個体値を判別できるボタンなのですが、課金(寄付)をしないとアクティブにならないので、課金しないなら表示は不要

MEMO
Ⅳボタンは課金にてアクティベートされるボタンのはずだったのですが、いつからか使えるようになっていました。外部ツールなしで個体値を完璧に把握できるので、表示推奨です。

一番害悪なのが「Previous Button」です。

これは、直近の座標に戻るボタンでして、エクセルでいうところの「Ctrl+Z」のようなものですが、間違えてタップしてしまうと、変なところに戻されてしまうんですね。

課金していればテレポート機能があるため、場所を戻されても問題ありません。むしろ、以前のポイントにすぐ戻れるので便利なくらい。

ただし、未課金の場合は、指定ポイントに歩かせる必要があるため、間違えて戻ってしまうとまた歩かせる時間だけ待機する必要があります。

そのため、誤タップを防ぐためにも非表示推奨です。