ポケモンGOのリアルタイムマップをチートツールで確認する方法|PokeGO++

ポケモンGOのリリース直後は、pokewhereなどのリアルタイムマップが利用出来てポケモン探しがやりやすかったです。

今ではそのほとんどが運営に対策されてしまい、リアルタイムで任意の場所のポケモンを確認する手段は壊滅しました。

しかし、ポケモンGOのチートツールを使うことで任意の場所に湧くポケモンを確認することが出来ます。

ポケモンGOで疑似的にリアルタイムMAPを使う方法

PokeGO++の機能を使う

ポケモンGOで任意の場所にいるポケモンを確認する方法として、PokeGO++を使うというものがあります。

PokeGO++とは、ポケモンGOを改造した非公式アプリで、これを導入するとGPSの位置を偽装して好きなところにいるポケモンを家に居ながらにして捕獲することが出来ます。

ポケモンGOの位置を偽装するだけなので、ポケモンを捕獲するだけでなくジムバトルもできますし、トレードやポケストップを回すこともできます。

※ポケモンGOチートツールの導入方法はリンク先を参照下さい。

ポケモンGOチート最新の方法|2020.6.28|

PokeGo++に搭載されたポケモン表示機能

PokeGo++には、リアルタイムマップのような機能が付いています。

自分がいる周辺でポケモンが出現すると右上にポケモンのバッチのようなものが出現します。

バッチが出現している間にバッチをクリックすると、自動でそのポケモンが出現しているポイントまで歩いていきます。

また、一度バッチを出現させたポケモンは、MAPを開いた時、潜んでいるポイントにもバッチが表示されるようになります。

ただし、チートツールなので、アカウントがBANされない補償はありません。

おたろう

BANが怖いからチートツールは使いたくないけど、ポケモンの位置は知りたい・・・

という方におすすめしたいのが、別アカウントでPokeGo++を使うという方法です。



別アカウントでPokeGo++を使ってリアルタイムにポケモンの場所を把握する方法

流れとしてはこんな感じ。

  • ポケモンGOをする端末を2台用意
  • 1台にPokeGO++をDL、もう一台はメインアカウント用
  • 自動歩行モードで歩かせて周辺のポケモンを把握する

PokeGo++をダウンロードするまでの流れはこちらの記事を参照ください。

ポケモンGOチート最新の方法|2020.6.28|

自動歩行モードについて説明します。

赤丸で囲った部分のボタンを押すと自動歩行モードがONになります。

自動歩行モードがONになると、もともといた座標の周辺をランダムに歩行する動きをします。

通常、目的地を決めて自動で歩かせるか、ジョイスティックを自分で動かして操作するのですが、自動歩行モードであれば適当に動かしてバッチを出現させるということが出来るのでメイン端末に集中できます。

さすがに外を出歩くのに、携帯二台を常に見ながら歩くというのもしんどいです。

使用例としては、広い公園などでポケモンGOをする場合など、自分がいるエリアから少し離れたところでレアポケモンが湧いていないか探したりするのに重宝します。

コミュニティデイレベルであれば、わんさか湧くのでサーチする必要もありませんが、特定の地方のポケモンが出やすくなるレベルのイベント(ラッキーやラプラスなど)であれば、それなりに有用かと。

※そもそも人が多いところであれば、人の湧き具合で判断できることもありますが(笑

  • 自動歩行モードで特定エリアを歩かせる
  • 定期的にサブ端末を確認して、MAPでポケモンの位置を把握
  • レアポケモンや集めているポケモンがいたらその場所までダッシュ!

という流れで、疑似的にポケモンGOのリアルタイムマップを確認できるようになります。

理想を言えば、特定の座標を指定して、その周辺のポケモンの場所を一括表示とかできればいいのですが、今はできないっぽいです・・・。